40歳独身男性フリーライターの割り切り日記

週刊誌や月刊誌で体験ルポものを取材しています。
「現代の出会い系 割り切り事情」をテーマにした企画が持ち上がり、取材を進めることにしました。
さまざまな出会い系サイトで、直感的に決めた「Jメール」のサイトで実際に女性を探しました。
都内や近郊を中心に、19~30代の割り切り希望の女性を10人ピックアップしました。
割り切り希望額はホ別の1・5前後が最も多く、下は1で上が3でした。
この中で1を提示した20歳の専門学校生のミホ、1・5の24歳のフリーターのマミ、3の29歳のOLのリサの3人と会う約束を取り付けました。

最初に会ったのはマミで、渋谷で午後7時に待ち合わせしました。
笑顔で表れたマミは、割り切りに慣れているのか、テキパキとホテル街に向かって私を誘導します。
販売の仕事をしていますが、給料が安くて月に1~2回は割り切りで相手を探しているそうです。
黒木メイサの雰囲気に似ていて、スレンダーな体から胸のボリュームが感じ取れます。
ホテルの部屋に入ると、積極的でヘアもきれいに整えていました。
2回戦を終え、満足してホテルを後にしました。

次に会ったのがミホでした。
この子は北関東出身で一人暮らしをしており、友人のススメもあって出会い系で割り切りをしているといいます。
AKBの柏木由紀似の清楚な感じでした。
まだ、男性経験が3人と話しており、清楚な外見に似合わず、手入れをしていない濃いヘアが印象的でした。
素人のような感じで、乳首を転がすだけでアソコは大洪水になるほどです。
一番、感度が良く、ミホとは今でも定期的に会っています。

最後の会ったミサは、最高額の通りに良い女でした。
若いころの米倉涼子に似ており、サバサバしていましたが、とてつもない変態でした。
パイパンにしており、少し濃いめの陰唇がめくれあがっているいやらしいアソコです。
クンニして挿入の段階になると、中田氏を要求していきました。
私としては大歓迎で1回目の大量発射を終えると、数分もしないうちに、むしゃぶりついてきました。
今度はアナルでお願いということになり、少し抵抗がありましたが、生で挿入してしまいました。

割り切りの現状は、かなり活発になっている印象を取材を通して感じました。

28歳既婚男性製造業の割り切り日記

半年ほど前のことです、結婚前に出会い系サイトを利用して割り切り関係の相手を探していたことがありました。
当時すでにお付き合いをしている女性がいて、彼女との婚約もしていましたし結婚してしまう前にもう一度だけ遊びたい、遊び納めをしようと考えて割り切りでの女性との出会いを求めていました。
ただし、出会い系サイトはそんなに簡単に出会いなんて見つからないという気持ちもありゲームのような感覚で利用していたのも事実なのですが、実際に出会いを見つけられてしまったのです。
その時に出会った女性は19歳のフリーターをしているカヨでした、多少のお小遣いと引き換えに肉体関係を持ってもいいということですぐに待ち合わせをしたのです。
でも本当にやってきてくれるのか?という気持ちもありました。
ネットの出会いですから対面したこともありませんので、約束なんか破棄するのは簡単な事ですから来ない確率もかなりあると思っていたのです。
しかしカヨは本当にやってきてくれました、とりあえず喫茶店でお茶を飲みながら話をしたのですが彼女ガチガチに緊張してしまっていて、話を聞いたら初めての割り切りでの出会いと言うんです。
それなら今日は話しだけでもいいよというと、首を振り大丈夫というのでそのままホテルに移動しました。
結婚前に違う女性との関係をこの日思い切り楽しんだのですが相手も素人然とした相手でしたしとても満足の行くセックスを楽しむことがではました。
割り切りはあれ一度だけの経験ですが、実に貴重な経験になりました。